審査から融資までトップクラスの早さです。

 

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プロミス アコム

プロミスとアコムは消費者金融の中でもトップを争っているライバル会社です。

 

 

どちらを利用しようか悩んでいる方も多いのですが、実際にアコムとプロミスを比較して利用しようと思っている場合にどちらがよいのでしょうか?

 

 

知名度はどちらも抜群です。

 

 

テレビCMだとアコムは永作博美さんと起用しており、「はじめてのアコム」のキャッチフレーズが有名です。プロミスは谷原章介さんやモデルの女優を起用しており、勝地涼と柄本時生の二人で売れないバンドマンを演じています。

 

 

母体も大手の銀行系列なので安心・安全と言う点でも申し分ありません。

 

 

そこでここでは論理的に実際のサービスをみて比較をしたいと思います。利用者にとってメリットのあるサービスを利用することが何よりだと思いますので下をご覧ください。

 

 

アコムとプロミスの利用者を比較してみると、

サービス名

融資残高

利用会員数

アコム

7364億円

139万人

プロミス

7117億円

129万人

アイフル

2294億円

59万人

モビット

ー(不明)

29万人

 

この情報は2014年ですが、大手の消費者金融を比較してみました。

 

 

アコムが10万人以上も差をつけてトップに君臨をしています。アイフルも多いですがプロミスの方が歴史はあるため利用者も多いですね。モビットは情報が少ないですが利用者数は消費者金融の中では一番少ないです。

 

 

アイフルは母体が銀行系ではないと言う点で安心感では他の3社と比較をすると劣ると言う点で利用者が少ないのかもしれません。

 

 

私の個人的な意見としてはプロミスの方がサービスが充実をしています。初めてレディースキャッシングを導入したのもプロミスです。お客様の視点にたってサービスを提供していると言う点で魅力的ですね。

 

 

次にアコムとプロミスについて比較をしたいと思います。

 

 

プロミスとアコムの比較

 

プロミス

アコム

母体

三井住友フィナンシャル・グループ

三菱UFJフィナンシャルグループ

審査時間

最短30分

最短30分

融資時間

最短1時間

(瞬フリは最短10秒

最短1時間

金利

4.5〜17.8

3.0〜18.0%

融資金額

1〜500万円

1〜800万円

無利息期間

30日間無利息サービス

 

(借り入れをした翌日から

 

(ポイント利用で延長可能)

30日間金利0円

 

(契約完了をした翌日から)

自動契約機台数

(2016年6月現在)

1,820台

 

(三井住友銀行のローン契約機も可能)

1、065台

他のサービス

・WEB完結申し込み(カードあり、なしを選択)

 

・女性専用プロミスレディース

 

・3項目3秒診断

 

・瞬フリで最短10秒振込

・3秒診断

 

公式ページへ

※瞬フリは三井住友銀行もしくはジャパネット銀行の口座を利用など条件あり。
※30日間無利息サービスは「メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です 。
※対象金融機関は200行以上あります。

 

 

 

アコムとプロミスを比較してみると金利ではプロミスの方が0.2%低くなってます。

 

 

金利を見る場合にはついつい下限の金利を見てしまいますが、アコムの3.0%が適用になるには800万円借り入れをして、かつアコムから優良なお客様として判断をされなければ適用になりません。

 

 

そのため、現実的ではないですね。

 

 

サービスに関してもプロミスの方が充実をしており利用者の目線になって考えられています。

 

 

CMのインパクトでアコムへ申し込みをする方も多いですが、このように比較をして見たときにプロミスへ申し込みをする方が良いのではないかと思います。

 

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