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プロミス 利率

プロミスの利率について紹介をしたいと思います。

 


その前にクイズです。年利とは利子を決めるために設定される数字になります。では、以下の年利の利率を見た場合にお得なのはどちらの会社でしょうか?よくみて考えて下さいね。

 

@年利4.8%〜18.0% 利用限度額500万円

A年利6.5%〜17.8% 利用限度額300万円

 

 

これを見て一番に目が行くのは@の4.8%だと思います。つまり@の方が安く借り入れが可能と思っている方も多いとおもいますが、金利には下限金利と上限金利の2種類があります。4.8%だと下限金利ということになりますね。この下限金利ですが、実はほとんどの方が適用になることはありません。

 

 

これはプロミスに限らず貸金業者の仕組みになっているのですが、下限金利が適用になる場合には上限金利まで借入をしなければなりません。上限金利まで借入したとしても申込者の情報をもとに適用しない場合もありますので理解しておきましょう。

 

 

100万円までの借り入れまでは上限金利が適用となりますので、みなければならないのは実は「上限金利」になります。そのため上記のクイズの答えは「A」の方がお得に借り入れは出来るという計算になりますね。上記の金利でお金を30万円借り入れした場合の利子の金額は??

 

 

金利の計算方法
借入額×年利÷365日×借り入れ日数

 

 

上記の計算にで算出してみますと一か月あたりの金利は
@30万円×18.0%÷365日×30日=約4,438円

 

A30万円×17.8%÷365日×30日=約4,389円

 

 

見ていただければわかると思いますが、Aの方がお得に借り入れすることができていますよね。見た目は小さな額ですが30万円を一か月で返済した場合の話になりますので、長期にわたっていくとそれだけ利子に差が出てきます。

 

 

100万円という金額がひとつの区切りとなっており法的にも100万円以上の借り入れの場合は15.0%と上限金利が適用になりますので、必然的に金利が下がります。限度額に関しては利用者の年収によって変わりますが、総量規制という法律があり年収の3分の1以上は借入できない法律がありますので年収が300万円の方の場合は100万円までしか借入できません。

 

 

それを踏まえてみてみると@の500万円で年利4.8%を適用するには最低条件として年収1500万円がないと借り入れできませんので現実的ではないことが理解していただけるのではないかと思います。

 

 

利率を決めるのは基本的に上限金利ですので、上限金利の低いプロミスなら100万円以下の場合は一番お得な会社と言えますね。

 

 

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